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JMS舌圧測定器

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舌圧測定のイメージ、保存される舌圧測定データの例

舌圧測定データ表示用ソフトウェア(以下、本ソフト)は、JMS舌圧測定器(医療機器承認番号:22200BZX00758000)のデジタル舌圧計から送信された舌圧測定データを取込み、デジタル数値、波形グラフ、並びにレベルサインとして表示します。
舌圧測定データを保存、印刷できるため、測定後、改めてデータを確認することができます。
なお、JMS舌圧測定器の使用方法につきましては、JMS舌圧測定器の添付文書及び取扱説明書をよくご確認いただき、適切な使用方法でお使い頂きますよう、お願い申し上げます。

スタートアップガイド *はじめにお読み下さい

舌圧測定データ表示用ソフトウェア
  1. 事前にご用意いただくもの
  2. インターネットへの接続
  3. インストールソフトウェアのダウンロード
  4. インストール実施前に、USB接続解除
  5. 使用説明書に基づいた、インストールの実施
  6. 起動方法
  7. 測定開始
ソフトウェアダウンロード

データのダウンロードを行う場合は、「製造番号」を入力し、
「ダウンロード」ボタンをクリックして下さい。

製造番号
※データのダウンロードには「製造番号」が必要となります。
製造番号確認方法(PDF:676KB)

舌圧測定データ表示用ソフトウェア 使用説明書

目次
  1. 目的
  2. 動作環境
  3. 本ソフト及びUSBドライバのインストール方法
  4. デジタル舌圧計とパソコンの接続・通信環境の設定方法
  5. 起動方法
  6. 使用方法
  7. おわりに

動作環境

Windows
パソコン Microsoft®Windows7(日本語版)以降が動作可能なもの
インターフェース USBが装備されているもの注1
メモリ 2GB以上推奨
ハードディスク 2.6GB以上の空き(インストール時)
※ .NET Frameworkのインストールに約2.5GBの空き容量が必要となりますが、既にインストールされている場合は約100MBの空き容量があればインストールができます。
ディスプレイ 解像度 1024×768ピクセル以上
Mac
パソコン Mac OS X 10.11(El Capitan)以降が動作可能なもの
インターフェース USBが装備されているもの注1
メモリ 2GB以上推奨
ハードディスク 13MB以上の空き(インストール時)
ディスプレイ 解像度 1280×800ピクセル以上

JMS舌圧測定器に関するお問い合わせ先

株式会社ジェイ・エム・エス カスタマーサポートセンター カスタマーサポートセンター

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